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    (最終更新日:2021-03-29 22:52:13)
  イシムラ フミエ   ISHIMURA Fumie
  石村 文恵
   所属   立命館アジア太平洋大学 言語教育センター
   職種   特任講師
■ 学歴
1. ニューサウスウェールズ大学 応用言語学 修士課程修了
■ メッセージ
どんな大学生活を送っていますか。10年後、20年後、大学時代に何をやったかと聞かれ、語れる何かをこの4年間で残してください。
■ 著書・論文歴
1. 2020/12 論文  南アジア出身学生の日本の大学入学から就職に至るまでの軌跡  184-205頁 (共著) 
2. 2020/09 論文  Emergency Remote Support at the Self-Access Learning Center: Successes and Limitations Studies in Self-Access Learning Journal 11(3),pp.235-249 (共著)  Link
3. 2016/07 論文  インターアクションを導入した活動型教育への日本語教員の意識―インターアクション教育における教員の役割とは― APU言語研究論業 1 (共著) 
■ 所属学会
1. 2020~ Japan Association for Self-Access Learning
2. 2019~ 言語文化教育研究学会
3. 2019~ 日本ファシリテーション協会
4. 2018~ 多文化関係学会
5. 2015~ 社会言語科学会
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■ 学会発表
1. 2020/12/05 An Attempt to Create a Virtual Social Space through Zoom(JASAL 2020)
2. 2020/12/02 学習と実践を媒介する「境界的なオブジェクト」としての活動の考察(APLJ Conference)
3. 2019/12/07 多文化活動におけるグループワークを「主催者の意図」という視点から見る ―防災まちあるき後の話し合いの特徴と、 事後インタビューでの参加者の学びから考察する主催者がなし得ること―(言語文化教育研究学会研究集会)
4. 2019/11/30 ビリーフが就職活動に与える影響―APU韓国人学生を事例として―(AP Conference)
5. 2019/10/19 留学生と地域住民との防災活動における実践報告 -「防災まちあるき」を通した相互理解への取り組み-(日本語教育学会四国支部会)
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■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2018/04~2020/03  地域で作る多⽂化社会の災害時⽀援―多⾔語⽀援グループ研修における ⾏動認識の相違と意識変化の分析をもとに― 外部資金による研究 
■ 教育上の能力
●教育方法の実践例
1. 2017/04/01 日本語中級コーディネーター
●教育に関する発表
1. 2017/07 CLE FDセッション「ミネソタFDワークショップ」
●その他教育活動上特記すべき事項
1. 2017/06 FIP「地域との協働を生かした学習者動機付けのための言語教育法の開発」