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    (最終更新日:2021-04-21 15:30:35)
  オザワ トモユキ   OZAWA Tomoyuki
  小澤 朋之
   所属   立命館アジア太平洋大学 国際経営学部
   職種   准教授
■ 学歴
1. 2015/04~2018/03 高千穂大学 経営学研究科 Division of Administration 博士課程修了 博士(経営学)(21)
2. 2011/11~2012/12 IE Business School International Executive MBA 修士課程修了 International Executive MBA(37307)
3. 1992/04~1996/03 早稲田大学 政治経済学部 経済学科 卒業
■ 職歴
1. 2013/08~2017/12 HR-tech start up (2013/8-12)CFO, (2014/1-)取締役CFO
2. 2007/05 公認会計士小澤朋之国際会計事務所 代表
3. 2007/01~2007/08 公認会計士赤坂国際会計共同事務所
4. 2003/10~2006/12 PwC中央青山監査法人
5. 2000/06~2001/06 富士通株式会社
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■ メッセージ
APUの学生には、以下のような人間になってほしいです。
- 何らかの分野で、尖った変わった人間
- 地位・立場に関わらず、人をリスペクト(尊重)できる人間
- チャレンジする人間
■ 研究内容
主に経営(アントレプレナーシップ、経営学、会計学)に関する分野を研究領域としています。
■ 現在の専門分野
会計学, 経営学, 商学 
■ 著書・論文歴
1. 2021/03/31 論文  のれんの会計処理の考察と、それに伴う日本の医薬品業界において経営管理活動上考慮すべき事項の提言ー日本の医薬品業界の事例研究からー 工業経営研究 35(1),15-32頁 (単著) 
2. 2020/09/30 論文  ESG・サステナビリティ要素開示の問題点とフレキシブルディスクロージャーコンセプトの提言-日本の電気機器業界の事例研究から- 工業経営研究 34(2),3-15頁 (単著) 
3. 2018/03/31 論文  外形標準課税の拡大に伴う、メーカーが考慮すべき事象の検討 工業経営研究 32(1),39-46頁 (単著) 
4. 2017/02 論文  我が国の外形標準課税制度の経緯とその適合性 高千穂論叢紀要 51(4),67-90頁 (単著) 
■ 所属学会
1. 2021/03~ 関西ベンチャー学会
2. 2016/06~2021/02 日本税法学会
3. 2016/03~ 日本経営学会
4. 2015/11~ 工業経営研究学会
■ 学会発表
1. 2017/10/14 新外形標準課税のメーカーに及ぼす影響(工業経営研究学会東日本研究部会)
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2020/04~  企業結合会計における取得のれんの会計処理  
2. 2019/10~  ESG・サステナビリティ 要素開示の研究  
3. 2019/06  B Corp認証とIdentity Control Theory  
4. 2015/04~2018/03  日本における外形標準課税  (キーワード:税法、国際比較、地方税、事業税、付加価値税)
■ 資格・免許
1. 2007/05 公認会計士(21322)
■ 教育上の能力
●その他教育活動上特記すべき事項
1. 2020/04/01~2021/03/31 ミネソタFDプログラムへの参加